2016年度 その他

2016年度 その他

【フィギュアスケート】鈴木美桜が優勝、2年連続で国体出場を決める! 第21回ウィンタートロフィー

10月30日に新横浜スケートセンターで、第21回ウィンタートロフィーが開催された。国体の神奈川県代表選手を決める今大会。鈴木美桜(法3)が選手権女子を制し、見事2年連続で国体出場を決めた。
2016年度 その他

【合氣道】溢れる気迫で2連覇! 第25回早慶合氣道定期競技会

年に1度の早慶戦。流派の違う早慶合氣道部が、演武と乱取稽古で競い合った。慶大は、得意とする演武競技で4勝2敗、乱取競技では2勝4敗。勝敗数で引き分けたものの、合計得点で見事優賞を収めた。この試合をもって4年生は引退。9年ぶりとなる早慶戦2連...
2016年度 アメフト

【アメフト】秋季リーグ戦第5節 エースの3TDで宿敵撃破!関東制覇に大きく前進! 早大戦

4連勝で迎える上位校対決の初戦は昨季関東王者の早大。春の定期戦では惜しくも敗れた相手にRB李卓(総4)のタッチダウンで先制する。前半のうちに追い付かれるが、3Qに李が2タッチダウンを奪い、早大を突き放す。4Qに入り7点差に迫られるが、その後...
2016年度 バスケットボール

【バスケ】接戦を演じるも後半に差を広げられ敗戦 vs白鷗大

リーグ戦15戦目の白鷗大戦が、10月22日に行われた。14戦目の早慶戦では、競り合いの末慶大が勝利し、その勢いのままに本戦でも勝利を挙げることができるかが注目された。前半は両校ともに得点を重ね、わずかな点差で慶大が白鷗大を追う展開となったも...
2016年度 男子ホッケー

【ホッケー(男子)】悪夢の逆転負け、秋季リーグを4位で終える/関東学生ホッケー秋季リーグ 法大戦

先週の東京農業大戦に敗れた慶大。3位決定戦は、春季リーグは1位だった強敵法大との一戦となった。序盤はなかなか自分たちのペースを作れず、11分に先制を許し、0-1で前半を折り返す。後半に入ると徐々に慶大にもペースが生まれ、5分に福谷亮太(政3...
2016年度 その他

【自転車競技】実力差見せつけられ、早大に完敗/第50回早慶自転車競技定期戦

記念すべき50回目の定期戦。節目の大会で、13年ぶりの勝利を挙げるべく、宿敵・早大に挑んだ。初戦であるオープン・アンノウンディスタンスレースを大前翔(医1・慶應義塾高)が制すると、勢いに乗りたい慶大だったが、その後のケイリンでは早大3選手に...
2016年度 その他

【ボート】第39回東日本新人選手権―男子エイト、慶大の若い力で堂々の金メダル

東日本新人選手権。このボートの競技歴の浅い一年生を中心としたクルーで執り行われる大会に慶應はフレッシュな力で挑んでいった。そして、その先に見えたものは確かな慶應大学端艇部の未来の“伸びしろ”だった。
2016年度 その他

【フィギュアスケート】一丸となって挑んだインカレ予選 第10回東日本学生フィギュアスケート選手権大会

10月15日から二日間に渡って、東大和スケートセンターにて第10回東日本学生フィギュアスケート選手権大会が開催された。部で掲げている目標はインカレで各クラス入賞。そのインカレ出場権を懸けて、慶大からは9名の選手が今大会に出場した。9名全員が...
2016年度 その他

【ボクシング】早慶戦前早慶合同企画第2弾!早慶主務対談  慶大・岩田慎平×早大・秋田悠然

 早慶合同企画の第2弾は、慶大・岩田慎平(総4)と早大・秋田悠然の前主務対談。昨年の早慶戦の企画・運営に携わり、縁の下で早慶ボクシング部を支えてきた二人に、早慶ボクシング部の素顔、そして早慶戦について語っていただいた。
2016年度 その他

【準硬式野球】チーム力底上げで完全優勝! 東京六大学準硬式野球秋季リーグvs早大②

昨季は優勝争いに残りながらも3位に終わった慶大。今季はさらに力をつけ、ここまでの勝ち点は早大と並ぶ4。優勝決定戦となった早慶戦、1回戦は延長10回でのサヨナラホームランで劇的勝利。迎えた2回戦、両投手の好投により互いに無得点で8回を終えたが...
2016年度 男子ホッケー

【ホッケー(男子)】好機で決めきれず完敗。3位決定戦へ/関東学生ホッケー秋季リーグ 東京農大戦

上位プールの順位決定予選に挑んだ慶大。対戦相手は東京農大。序盤はパスを回し自分たちのリズムを作ると前半4分に坂田大樹(法3)がシュートを放つも入らず。その後相手に攻められる機会が増えると22分にPCから失点。前半を0-1で終える。後半もなか...
2016年度 その他

【アメフト】秋季リーグ戦第4節 終始リードで開幕4連勝! 立大戦

下位校との最後の戦いとなった立大戦。1Q、RB國府谷嘉盛(総3)のタッチダウンで先制すると、QB米内碩希(商4)からWR田邊翔一(政4)へのパスで点差を広げる。2Qでは相手に得点を許したものの、3Q、4QではRB李卓(総4)による3つのタッ...
2016年度 その他

【水球】後輩に託された4年生の想い 日本選手権最終予選会

 9月18日。この日が慶大水球部にとって一つの区切りの日となった。創部101年目の歴史を刻んだ4年生の引退は、日本選手権最終予選2日目、秀明栄光高校との一戦となった。その前に行われたインカレでは、ベスト4を目標に掲げたものの初戦でまさかの王...
2016年度 男子ホッケー

【ホッケー(男子)】決め手はラスト1分!上位進出へ/関東学生ホッケー秋季リーグ 明大戦

秋季リーグで未だ白星のない慶大は、上位進出をかけた明大戦に臨んだ。立ち上がりから互角の試合展開を展開する。すると34分、下山雄大(経4)からのパスを坂田大樹(法3)が押し込み、先制する。しかし後半開始早々1点を奪われ、苦しい試合展開に。それ...
2016年度 その他

【ボート】第43回全日本大学選手権大会ー男子舵手付きペア、銀メダル獲得も悔しさあふれた決勝レース

今大会、慶大はけして良い結果を残せたとは言い難いものだった。しかし、その中で、慶大一の結果を残したのがこの男子舵手付きペアだった。
2016年度 その他

【フィギュアスケート】ついにシーズン開幕!東日本選手権への出場を決める 2016東京選手権大会

ついにフィギュアスケートのシーズンも開幕。ダイドードリンコアイスアリーナにて東京選手権大会が開催された。慶大からはシニア男子に小曽根孝浩(環4)、シニア女子に鈴木美桜(法3)、庄司理紗(総2)、鈴木星佳(総1)が出場。9月24日にショートプ...
2016年度 その他

【ボート】第43回全日本学生選手権大会―まだ遠い「日本最速」、メダル逃した男子エイト

「日本最速」、今季慶大端艇部のスローガン。まずは「大学最速」となって達成する時がきた。 しかし、本大会は学生最高峰。そう簡単に優勝できるものではなかった。 結果は4位。メダルすら獲得出来なかった。「悔いが残る、一生夢に見るような試合」と語っ...
2016年度 その他

【ボート】第43回全日本大学選手権大会―夏の猛練習が功を奏した女子クルー!全クルー準決勝進出と大躍進!!

本大会、慶大女子クルーの躍進が目立つ結果となった。女子舵手付きクォドルプルと女子シングルスカルの2艇が出場し、両クルー共に準決勝進出。結果を残した。
2016年度 端艇

【ボート】第43回全日本学生選手権大会、第56回オックスフォード盾レガッタ――慶大クルー最高成績は男子舵手付きペアの銀メダル、男子エイトは4着

「日本最速」の証明。早慶レガッタから約半年が経ち、さらに磨き上げてきた漕ぎで頂点を極めるとき。 慶大からは全日本大学選手権に10クルー、オックスフォード盾レガッタに3クルーが出場した。それぞれのクルーが「日本最速」を目指して戦った。しかし強...
2016年度 男子ホッケー

【ホッケー(男子)】強豪に完敗も片鱗を見せ始めた慶大のホッケー!/関東学生ホッケー秋季リーグ 山梨学院大戦

秋季リーグ戦第2戦の相手は強豪・山梨学院大だ。前半、終始防戦一方の慶大はPCから3点を入れられるなど、4失点。攻撃もPCからの米山大樹(政3)のシュートの一本に抑えられる。後半、ようやくボールを繋ぎ始めた慶大だが、サークル内にボールを持って...
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