競走

2022年度 競走

【競走】ハードル・豊田の活躍で男子1部残留、女子は跳躍ブロックの活躍が光る/第101回関東学生陸上競技対校選手権大会

5月19日から22日にかけて国立競技場で行われた関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)。「陸の王者、再興」をスローガンに掲げ、男子1部24点、女子1部15点を目標としていた競走部。男子1部では400mハードルと110mハードルに出場...
2022年度 競走

【競走】関東インカレ直前!注目選手対談 短距離・三輪×長距離・田島 

第101回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)を控える慶大競走部。注目選手が2人の2年生・三輪颯太(環2・西武文理)と田島公太郎(環2・九州学院)だ。短距離ブロックの三輪は高校3年時に全国高校陸上大会で100mと200mの2冠に輝...
2017年度 その他

【競走】積極的なレースを展開も無念の結果に/第96回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会

10/26(土) 第96回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会@国営昭和記念公園43大学のランナーたちが10枠の本戦出場権を目指して21.0975kmを駆け抜けた。慶大は1、2年生が出走12人のうち11人を占めるフレッシュなメンバーを擁して臨ん...
2019年度 競走

【競走】トラック種目で早大に完敗 最後の公式戦を終え第103代へ代交代/第95回早慶対抗陸上競技会

9/22(日) 第95回早慶対抗陸上競技会@日吉陸上競技場 9月22日、慶大日吉キャンパス・日吉陸上競技場にて第95回早慶対抗陸上競技会が行われた。幸いにも事前の雨予報は外れたが、逆に残暑厳しく強い日差し照り付ける中での開催となった。1点差...
2019年度 競走

【競走】シーズン初戦はほろ苦い結果も関カレへ手応え/第52回東京六大学対校陸上競技大会

 今年度のシーズン開幕戦となる東京六大学対抗陸上競技大会が4/6(土)、慶大日吉陸上競技場で行われた。来月末に控える関東学生対校選手権大会(関東インカレ)を占う重要な大会は、昨年とは異なり初夏のような好天に恵まれた。
2014年度 競走

【競走】1年生が健闘。今後に向けて明るい光/第95回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会

39校457名のランナーたちが新春の箱根路を目指して駆け出した。今回から様々なルールが変更された中、前回の本戦で関東学生連合として出走した根岸祐太(経4・慶應志木)を擁する慶大はメンバーの半分が1年生という構成で挑んだ。下級生の思い切りの良...
2018年度 競走

【競走】一点差で惜敗も収穫の多い試合に/第94回早慶対抗陸上競技会

9/23(日)第94回早慶対抗陸上競技会@織田幹雄記念陸上競技場(早大所沢キャンパス内)9/23(日)、穏やかな秋晴れの下、第94回早慶対抗陸上競技会が行われた。慶大日吉キャンパスと早大所沢キャンパスの両キャンパスで交互に行われている本大会...
2017年度 その他

【競走】待ちに待ったシーズン開幕!第51回東京六大学対校陸上競技大会

【競走】第51回東京六大学対校陸上競技大会 ついにシーズンの幕が開けた。4月7日、慶應義塾大学日吉陸上競技場において第51回東京六大学対校陸上競技大会が開催された。今シーズンの公式戦初戦ながら、わずか約一か月後に迫った関東インカレ(以下関...
2017年度 競走

【競走】帰ってきた「K」の文字!根岸が箱根路を駆け抜けた! 第94回東京箱根間往復大学駅伝競走

2018/01/03(水)第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)8区(21.4km) 平塚中継所~戸塚中継所関東学生連合 根岸祐太(経3・慶應志木) 区間記録 1時間09分38秒、区間順位(参考) 19/21位タイ、総合成績 11時...
2017年度 競走

【競走】塾記録を更新!根岸が学連選抜として箱根路へ 第94回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会

「箱根駅伝プロジェクト」が本格的に始動してから半年。世間からの注目を集める中、チームは発表後初の予選会を迎えた。結果は10時間42分42秒と塾記録を13年ぶりに更新し、昨年を上回る27位。さらに、エースの根岸祐太(経3)が全体で76位に入る...
2016年度 競走

【競走】跳躍種目表彰台独占&歴代最高得点で2年ぶり早慶戦勝利/第93回早慶対抗陸上競技会

9/17(日)早慶対抗陸上競技会 @慶應義塾大学日吉グラウンド9月17日(日)、早慶対抗陸上競技会が慶應義塾大学日吉グラウンドで行われ、慶大が40-17で早大を下し、2年ぶりの勝利を収めた。慶大がマークした40点は、本大会での慶大史上最高得...
2017年度 その他

【競走】トラックシーズン到来!男子走幅跳で副将三上が初優勝 第50回東京六大学対校陸上競技大会

 シーズン最初の公式戦となる東京六大学対校陸上競技大会が8日、慶應義塾大学日吉陸上競技場で行われた。今大会はシーズン開幕戦でありながら、5月の関東学生対校選手権大会(関カレ)、9月の全カレの戦いを占う上で重要な一戦だ。慶大は総合で105.5...
2016年度 競走

【競走】塾記録更新ならずも昨年を上回る28位 第93回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会

 第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の予選会が15日、今年も陸上自衛隊立川駐屯地をスタート、国営昭和記念公園をゴールとする20キロメートルのコースで行われ、50校589人のランナーが正月の箱根路に出場できる10校の枠を目指し激走...
2016年度 競走

【競走】最終種目で逆転許し3連覇ならず… 第92回早慶対抗陸上競技会

 陸上の早慶対抗陸上競技会が9月11日、慶應義塾大学日吉陸上競技場で行われ、慶大は最終種目の4×200mRまで早大をリードしていたものの、4×200mRで敗れ2点差で逆転を許した。慶大は一昨年、昨年と早慶戦を勝利していたが、3連覇の達成はな...
2016年度 その他

【競走】女子4継 塾新記録で準優勝! 天皇賜盃第85回日本学生陸上競技対校選手権大会

陸上の天皇賜盃第85回日本学生陸上競技対校選手権大会が2日〜4日の3日間、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた。慶大からは25人の選手が出場し、女子4×100mRでは足立—川村—竹内—清水のオーダーで初日の予選からいきなり45”98の塾...
2016年度 競走

【競走】同志社に2年ぶり快勝 秋に期待ふくらます 第65回慶同戦

7月16日、焼けつくような日差しのもと、第65回慶同戦が日吉陸上競技場で行われた。昨年、京田辺で行われた本大会でまさかの10連覇を逃してしまった男子。それだけに、選手たちのこの試合にかける思いは例年以上のものがあった。男子は100mと150...
2016年度 競走

【競走】小池2種目表彰台で今年も1部残留 第95回関東インカレ

 第95回関東インカレが19日〜22日の4日間、今年も日産スタジアムにて開催された。各校の有力選手が一同に会し、選手権獲得、そして対校戦の総合優勝を目指し熱戦を繰り広げた。慶大は男子1部総合で27点を獲得し12位に入った。目標としていた総合...
2016年度 その他

【競走】トラックシーズン始動!ー第49回東京六大学陸上競技大会

東京六大学対校陸上競技大会が4月2日、日吉陸上競技場で行われた。慶大はトラック種目では、昨年度の大会最優秀選手である小池祐貴(総3)の欠場などが響き、思うように得点を伸ばせなかったが、児島有伸(環4)と鈴木喜成(商3)の二人が表彰台に上った...
2015年度 競走

【競走】夢の箱根路へ熱き戦い­-第92回箱根駅伝予選会

 今年で第92回を数える東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)、その予選会が今年も立川で行われた。慶大は、昨年から7人エントリーメンバーを入れ替え、経験豊富な上級生とフレッシュな下級生を織り交ぜるバランスのとれたメンバー構成で臨んだ。結果は...
2015年度 競走

【競走】見事!早慶戦2連覇達成 有終の美を飾る‐第91回早慶戦

 今年は早稲田大学所沢キャンパスで行われた早慶戦。フィールド種目では多くの選手が自らの力を存分に発揮し、早大を圧倒。トラック種目でも小池祐貴(総2)が対抗100mで優勝、中谷浩崇(理2)が対抗1500mで2連覇を果たすなど奮闘した。2015...
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