その他競技

器械体操

【器械体操】3連覇を達成!確かな歩みで4連覇を目指す シンクロナイズドトランポリン競技ペア対談/金子慶汰×寺沢健太

9月12日〜14日にかけて江戸崎総合運動公園体育館にて行われた第49回東日本トランポリン競技選手権大会。金子×寺沢ペアは本大会のシンクロナイズド競技Aクラス男子に出場。安定した演技を披露し、優勝。見事3連覇を達成しました!今回は金子慶汰(法...
ソフトテニス

【What is 〇〇部?】コートから始まる組織力日本一 新体制が見据える先 /File.38 ソフトテニス部(後編)

慶大の体育会を深堀りしていく連載企画、「What is 〇〇部?」。第38回目は、ソフトテニス部!今回ケイスポでは、日吉下田コートで行われる練習の様子を取材した。さらに、11月に主将に就任した小池賀久(経3・慶應)選手にインタビューを実施!...
ソフトテニス

【What is 〇〇部?】コートから始まる組織力日本一 新体制が見据える先 /File.38 ソフトテニス部(前編)

慶大の体育会を深堀りしていく連載企画、「What is 〇〇部?」。第38回目は、ソフトテニス部!今回ケイスポでは、日吉下田コートで行われた練習の様子を取材した。さらに、11月に主将に就任した小池賀久(経3・慶應)選手にインタビューを実施!...
アイスホッケー

【アイスホッケー】守りの柱とポイントゲッターが迎える最後の早慶戦/DF有馬龍太×FW勝見斗軌〜早慶戦前4年生対談④〜

 スローガン「Unite」を掲げ、互いに支えあいながら戦ってきた慶大スケート部ホッケー部門。 チーム一丸となり、エイワ杯2025年度関東大学アイスホッケーリーグ戦において来春の1部Aグループの残留を決めた。「1部A残留」という一つの目標を達...
アイスホッケー

【アイスホッケー】全員が「必要不可欠」一つのチームとして集大成の早慶戦へ/GK多田圭之介×FW立島健大~早慶戦前4年生対談③~

スローガン「Unite」を掲げ、互いに支えあいながら戦ってきた慶大スケート部ホッケー部門。 チーム一丸となり、エイワ杯2025年度関東大学アイスホッケーリーグ戦において来春の1部Aグループの残留を決めた。「1部A残留」という一つの目標を達成...
アイスホッケー

【アイスホッケー】高校時代からの絆 早慶戦2連覇で慶大の時代を築きあげよ!/DF大塚丞×FW郷基成〜早慶戦前4年生対談②〜

 スローガン「Unite」を掲げ、互いに支えあいながら戦ってきた慶大スケート部ホッケー部門。チーム一丸となり、エイワ杯2025年度関東大学アイスホッケーリーグ戦において来春の1部Aグループの残留を決めた。「1部A残留」という一つの目標を達成...
トライアスロン

【トライアスロン】「結闘」の先に見据えるもの―― 悲願の体育会加盟へ 新時代を切り拓くトライアスロン部Team J. 新主将・副将インタビュー

慶應義塾大学トライアスロン部Team J.は、長年の悲願である慶應義塾體育会への加盟申請を目前に控えている。組織としての進化を遂げようとする今、2026年度の新主将・副将は何を思うのか。伝統の門を叩く彼らの覚悟に迫った。不変のアイデンティテ...
アイスホッケー

【アイスホッケー】裏側から選手を支えてきたTRとMGが迎える最後の早慶戦/MG西凜々花×TR神田迪子〜早慶戦前4年生対談①〜

スローガン「Unite」を掲げ、互いに支えあいながら戦ってきた慶大スケート部ホッケー部門。 チーム一丸となり、エイワ杯2025年度関東大学アイスホッケーリーグ戦において来春の1部Aグループの残留を決めた。「1部A残留」という一つの目標を達成...
レスリング

【レスリング】岡澤ナツラ ルーキーイヤーで堂々の3位 尾﨑野乃香は決勝進出/令和7年度レスリング天皇杯全日本選手権 3日目

12月18日から21日にかけて行われたレスリング天皇杯全日本選手権。3日目となる20日には慶大から3選手が出場した。フリースタイル74㌔級の瀧澤勇仁(経1・慶應)は初戦で天皇杯初勝利を挙げるも、続く準々決勝で敗退。翌日、3位入賞を目指し敗者...
レスリング

【レスリング】岡澤ナツラ 昨年に引き続き3位決定戦へ進出 メダル奪取へ/令和7年度レスリング天皇杯全日本選手権 2日目

12月18日から21日にかけて行われたレスリング天皇杯全日本選手権。2日目となる19日には男子フリースタイル86㌔級に岡澤ナツラ(法1・慶應)が出場した。昨年は高校生ながら出場を果たし、4位に輝いた岡澤。今年度は準決勝まで勝ち進むも、惜しく...
レスリング

【レスリング】佐藤秀一郎 久々の白星で一歩前進 メダル獲得は来年へ/令和7年度レスリング天皇杯全日本選手権 1日目

12月18日から21日にかけて行われたレスリング天皇杯全日本選手権。1日目となる18日には男子フリースタイル92㌔級と男子グレコローマン97㌔級に佐藤秀一郎(環3・八千代松陰)が出場した。グレコローマンでは久々の勝利を記録するも、メダル獲得...
自動車

【自動車】早慶戦7連覇達成! 厳寒のなかで味わった『駆け抜ける慶び』/2025年度早慶対抗ジムカーナ定期戦

12月14日、シティサーキット東京ベイにて行われた2025年度早慶対抗ジムカーナ定期戦。天候は雨、最低気温は2.7℃と厳しい寒さのなか行われた。1年生の部では東出尚樹(法1・小松)が44秒950のタイムで1位に輝き、進士充優(総2・Redo...
ハンドボール

【ハンドボール(女子)】4年生とともに2004年以来の早慶戦勝利へ 後半は接戦も逆転ならず/第22回女子早慶ハンドボール定期戦

「全人魅闘」というスローガンのもと、1年間戦い続けた今年の女子ハンドボール部。秋季リーグ戦では2部Aで6位という結果に終わった。4年生にとって最後の試合となる早慶定期戦。2004年の第1回女子早慶定期戦以来20年以上勝利から遠ざかっている慶...
ハンドボール

【ハンドボール(男子)】4年生ラストゲームで猛攻 ワセダを追い込むも6点差届かず/第73回早慶ハンドボール定期戦

雨が降り、凍てつく寒さとなったこの日、第73回早慶ハンドボール定期戦(男子)が行われた。早大は秋季リーグ1部7位、慶大は2部7位という結果に終わり、悔しさを残したまま迎えた伝統の一戦。4年生にとってはラストゲームとなる舞台であり、これまで積...
葉山

【What is 〇〇部?】日本唯一の海洋遠泳部! 未知なる大海を拓く”水の伝道師たち”/File.37 水泳部葉山部門(後編)

慶應義塾体育会を深掘りしていく連載企画 、「What is ◯◯部? 」。第37回目は、なんと日本で唯一の遠泳部である水泳部葉山部門。現在、慶應義塾高校時代から葉山部門で活動している現主将・竹崎優人(法3・慶應義塾)、大学から水泳を始めた松...
葉山

【What is 〇〇部?】日本唯一の海洋遠泳部! 未知なる大海を拓く”水の伝道師たち”/File.37 水泳部葉山部門(前編)

慶應義塾体育会を深掘りしていく連載企画 、「What is ○○部? 」。第37回目は、なんと日本で唯一の遠泳部である水泳部葉山部門!  葉山部門(正式名称:慶應義塾体育会水泳部葉山部門)は1902年に創部され、以後100年以上にわたって海...
フェンシング

【フェンシング】選手インタビュー/第78回早慶対抗フェンシング競技定期戦大会

第78回フェンシング早慶戦が13日、日吉記念館にて開催された。慶大は、序盤の女子サーブル戦、男女エペ戦で3連敗し苦戦を強いられるも、4戦目の男子フルーレの勝利を機に女子フルーレ、男子サーブルと3連勝。3勝3敗の五分に持ち込むも、総得失点差で...
フェンシング

【フェンシング】波乱に次ぐ波乱!熱戦の“覇剣”の行方は/第78回早慶対抗フェンシング競技定期戦大会

第78回フェンシング早慶戦が13日、日吉記念館にて開催された。慶大は、序盤の女子サーブル戦、男女エペ戦で3連敗し苦戦を強いられるも、4戦目の男子フルーレの勝利を機に女子フルーレ、男子サーブルと3連勝。3勝3敗の五分に持ち込むも、総得失点差で...
拳法

【What is 〇〇部?】チームワークで己を磨く/File.36 拳法部

慶大の体育会を深堀りしていく連載企画、「What is 〇〇部?」。第36回は、拳法部!迫力ある打撃や投げが繰り出される日本拳法を極めし選手たちは、どんな練習を行っているのか。そして、拳法部の特色とは何なのか。練習の取材と主将へのインタビュ...
レスリング

【レスリング】「来年こそは必ず勝つ」 早慶戦41連敗も見えた兆し/第75回早慶レスリング定期戦

早稲田大学早稲田キャンパスにて行われた第75回早慶レスリング定期戦。慶大はU20 JOCジュニアオリンピックカップで準優勝に輝いた瀧澤勇仁(経1・慶應)などを筆頭に42年ぶりの早慶戦勝利を目指す。無念の全敗で終わった昨年とは異なり、粘りを見...
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