関東大学リーグ前期第2節。慶大ソッカー部女子は今季初のホームに、順天堂大学を迎えた。前半途中から完全に試合を支配し、サイドからのクロスで何度も好機をつくるが得点には至らず。スコアレスで折り返す。後半もゴールが遠い中、75分頃に米口和花(総3・十文字)がコーナーキックに頭で合わせ、ついに先制する。その後も危なげなく試合を進め、1―0でTEAM2026初勝利を挙げた。
同部の1部勝利は19年以来7季ぶり。通算7勝目。
詳報とインタビューは後日お届けします!
(取材:柄澤晃希)
ソッカー女子関東大学リーグ前期第2節。慶大ソッカー部女子は今季初のホームに、順天堂大学を迎えた。前半途中から完全に試合を支配し、サイドからのクロスで何度も好機をつくるが得点には至らず。スコアレスで折り返す。後半もゴールが遠い中、75分頃に米口和花(総3・十文字)がコーナーキックに頭で合わせ、ついに先制する。その後も危なげなく試合を進め、1―0でTEAM2026初勝利を挙げた。
同部の1部勝利は19年以来7季ぶり。通算7勝目。
詳報とインタビューは後日お届けします!
(取材:柄澤晃希)