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バレーボール

【バレーボール(男子)】自分のプレーで熱狂を起こすという「生きがい」 期待を背負い飛び続けた大エース/4年生卒業企画「光るとき」 No.41・入来晃徳

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第41回となる今回は、男子バレーボール部の副将・入来晃徳(環4・佐世保南)。副将として部を率いるだけでなく、コート上で得点を量産する姿はまさに大エース。怪我に苦しめられながらも己と...
バレー企画

【バレー部(男子)】“渉外だから見られた景色”仲間と挑戦する面白さに出会えた4年間 /4年生卒業企画「光るとき」 No.40・河村歩奈

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第40回となる今回は、男子バレーボール部・渉外主務の河村歩奈(経4・慶應湘南藤沢)。バレーボール未経験ながらアナリストとして入部も、1年生の途中で渉外担当に転向。慶大バレー部の看板...
バレー企画

【バレーボール(男子)】元気隊長の異名を持つ努力人 苦しい経験の先で得た宝物/4年生卒業企画「光るとき」 No.39・平山一之心

平山無くして、慶大バレー部の熱狂は生み出されない。平山一之心(商4・甲南)は1年生からチーム内の応援副団長に抜擢され、さらに練習へのストイックな姿勢を見て彼に惹きつけられた仲間と一体となり、4年間を通して応援の面から慶大バレー部の熱狂を作り...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】「何があってもラクロスが好き」4年間で叶えた夢と、誰かと一緒に叶えたい夢/4年生卒業企画「光るとき」 No.38・林翼

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第38回となる今回は、男子ラクロス部・林翼(商4・慶應)。幼稚園の頃からラクロス早慶戦を観戦し、幼稚舎から大学2年生まではプレーヤーとして慶應ラクロスと共に走り続けてきた。しかし、...
拳法

【拳法】主将・木戸が準優勝 齋藤は敢闘賞 新体制で順調な滑り出し/令和7年度日本拳法・全日本体重別選手権大会

 2月23日、ひがしんアリーナにて令和7年度日本拳法・全日本体重別選手権大会が開催され、慶大拳法部からは5選手が出場した。男子81kg以上の部では主将の木戸拓磨(新経4・逗子開成)が準優勝。男子73kg未満の部では齋藤大誠(新商3・仙台第一...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】プロに進む者として 組織のためにこだわり続けた主将/4年生卒業企画「光るとき」 No.37・小熊藤子

 25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第37回となる今回は、ソッカー部女子の小熊藤子(環4・山脇学園/スフィーダ世田谷ユース)。下級生の頃からDFラインの大黒柱として活躍した小熊。WEリーグ・RB大宮アルディージャW...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】「自分の選択を正解に」慶應ラクロスを想い、選手と共に駆け抜けた4年間/4年生卒業企画「光るとき」 No.36・糟谷凌玖

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第36回となる今回は、男子ラクロス部・糟谷凌玖(政4・慶應)。AS(アナライジングスタッフ)として、アナライジングのほか様々な業務を担い、慶應ラクロス部を支え続けてきた縁の下の力持...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】「練習ハ不可能ヲ可能ニス」 フィールドから転向のキーパー・中村美桜が描いた成長曲線/4年生卒業企画「光るとき」 No.35・中村美桜

 25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第35回となる今回は、ソッカー部女子の中村美桜(理4・慶應湘南藤沢)。フィールドプレイヤーとしてチームの中心となっていった矢先、3年時にキーパーに転向した中村。転向後の苦悩と、努...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】「満足できる努力量は存在しない」チームのために走り続けるエースDF へ/4年生卒業企画「光るとき」 No.34・関根瑠偉

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第34回となる今回は、男子ラクロス部・関根瑠偉(政4・慶應)。ディフェンスのエースナンバー「17」番を背負い、高い技術力でロングクロスを巧みに操る慶大ディフェンスの中核だ。同期の中...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】チームを照らし続けた太陽 中学時代から憧れていたソッカー部での4年間/4年生卒業企画「光るとき」 No.33・守部葵

 25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第33回となる今回は、ソッカー部女子の守部葵(環4・十文字)。けがに苦しんだ4年間の中で、彼女が見つけた役割とは。そして、周囲を照らす守部の明るさが、チームにもたらしたものとは。
野球戦評

【野球】プロ相手に食らいつくも及ばず 終盤に意地の反撃/薩摩おいどんリーグ 福岡ソフトバンクホークス3軍戦 @平和リース球場

3月8日(日)薩摩おいどんリーグ 福岡ソフトバンクホークス3軍戦 @平和リース球場福岡ソフトバンクホークス3軍戦では7-3の敗戦を喫した。初回、先発・広池浩成(新経4・慶應)は、2番・大泉周也に2点右本塁打を浴び、先制を許す。4回、2番手・...
お知らせ

媒体資料更新について

媒体資料更新について 平素より「慶應スポーツ」をご支援いただきありがとうございます。48期が活動を開始したことに伴い、媒体資料を更新いたしました。弊会では新聞広告のほか、HP上に掲載させていただくWEB広告も募集しております。今後はネット記...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】​​“最強FO”の系譜を背負って -脱臼、手術、復活、そして副将としての覚悟/4年生卒業企画「光るとき」 No.32・鈴木ケン春海

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第32回となる今回は、男子ラクロス部の副将・鈴木ケン春海(商4・慶應NY)。怪我と手術という大きな試練を乗り越え、日本一、そして副将としてのラストシーズンを走り抜いた鈴木。慶大ラク...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】リーグ戦66試合連続出場 荒鷲の左ウイングバックが翼をたたむとき/4年生卒業企画「光るとき」 No.31・坂口芹

 25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第31回となる今回は、ソッカー部女子の坂口芹(総4・仙台大学附明成)。ルーキーイヤーからレギュラーとしてプレーし続け、4年間でリーグ戦72試合のうち71試合に出場し、1年目途中か...
野球戦評

【野球】8回に逆転成功 終盤の集中打で7連勝/薩摩おいどんリーグ 西南学院大戦 @平和リース球場

3月7日(土)薩摩おいどんリーグ 西南学院大戦 @平和リース球場慶大は西南学院大を相手に8回に逆転し、勝利を収めた。両校無失点のまま迎えた5回、1死から左前安打、左二塁打を浴び、二、三塁のピンチを迎える。続く打者に中前安打を浴び、先制を許す...
記事

【野球】2度の怪我を乗り越え神宮で輝いた4年間 意地の一発で示した成長の証/4年生卒業企画「光るとき」 No.30・森村輝

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第30回となる今回は、野球部の森村輝(総4・小山台)。3年春季開幕戦でリーグ戦初出場をつかみ取ると、正捕手として7試合に出場。その後は2度の怪我に悩まされながらも、最上級生となった...
競走

【競走】葛藤だらけの競技人生でも「やっぱり陸上が好き」 副将が語る第108代とは/4年生卒業企画「光るとき」 No.29・井上丈瑠

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第29回となる今回は、競走部の副将・井上丈瑠(経4・長岡)。中距離ブロックのランナーとして充実感を得る瞬間もあったが、ラストイヤーには高校生の時のタイムを下回るほど苦戦した時期もあ...
野球戦評

【野球】打線が繋がり完璧な継投リレー 追い上げる日本経済大を振り切り6連勝/薩摩おいどんリーグ 日本経済大戦 @平和リース球場

3月6日(金)薩摩おいどんリーグ 日本経済大戦 @平和リース球場日本経済大学に8-5で勝利し、6連勝目を挙げた。1回、先発・齋藤眞俊(新商2・慶應湘南藤沢)が2つの右前安打と四球で満塁のピンチを背負うと、犠飛で先制を許す。しかし、2回、無死...
野球イベント・その他

【野球】苦闘の慶大4年間からその先へ ”独立リーグ初のドラフト1位”を目指して/4年生卒業企画「光るとき」 No.28・荒井駿也

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第28回となる今回は、野球部の荒井駿也(商4・慶應)。長年追い続けた夢に向け、プロ志望届を提出。しかし、ドラフト当日、彼の名前が呼ばれることはなかった。それでも野球を諦めるという選...
競走

【競走】バラバラな状態から始まった1年「俺らはまだ箱根を狙っていくチームなんだぜ」 その思いの襷は確かに渡した 「目指してきて、本当に良かった」/4年生卒業企画「光るとき」 No.27・東叶夢

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第27回となる今回は、競走部長距離ブロックで駅伝主将を務めた東叶夢(環4・出水中央)。「箱根駅伝」。日本中に感動を与える「襷」に憧れてどれだけ多くの人が走り始めたのだろう。そして、...
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