應援指導部

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【應援指導部】感謝と集大成!應援指導部員が主役の華やかなステージ/定期演奏会

應援指導部の定期演奏会が12月4日神奈川県民ホールにて開かれた。定期演奏会は1年間の集大成として位置づけられており、唯一應援指導部の部員が応援する側ではなく、主役となって公演をするステージである。また、これをもって4年生が引退となるため、そ...
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【應援指導部】勝ち点を取った方が優勝の慶早戦 「4年生ともっと応援がしたい」/慶早戦前 総合練習

優勝がかかっている今季の慶早戦。運命を分ける大一番に向け、懸命に準備をしている人たちがいる。迫力ある応援の中心を担う應援指導部である。10月23日には総合演習が行われ、慶早戦でしか見られない華やかな試合前企画や白熱した応援で観客を先導するた...
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【應援指導部】応援の力で優勝へ 夏を越えてさらなる進化を見せる/秋季リーグ戦前 総合練習

明日から始まる野球の東京六大学リーグ戦に向け、今季もチアリーディング部・吹奏楽団の両部門が集まる総合練習が行われた。春季リーグ戦からの変更点を共有するとともに夏の合宿を踏まえて一段とパワーアップした応援を作り上げた。
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【應援指導部】六校が集まり壮大なステージを作り上げる/六旗の下に

「六旗(ろっき)の下(もと)に」は東京六大学の応援団・応援部・應援指導部が集まり、各校が30分間ずつ応援歌や校歌などを披露する場だ。六大学全ての応援が見られるということもあり、多くの観客が集まるとともに、六大学の応援文化の発展のためにも大切...
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【應援指導部】すべては「打倒早稲田」のために 企画に応援、執念の4時間/早慶戦前 総合練習

いよいよ週末に控える早慶戦。応援席が完全に復活し、期待と不安を抱え、吹奏楽団・チアリーディング部の全部員が参加する総合練習が行われた。今回の総合練習から1年生も参加。これまでとは規模の違う絶対に負けられない一戦に備え、当日の試合前後の企画や...
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【應援指導部】応援企画責任者対談 ~蘇る本来の早慶戦!応援とは「感情を揺さぶるもの」~

来たる早慶戦に向けて、応援全体をマネジメントする役割を担う応援企画責任者の3人にお話を伺った。今までと違い、観客と一緒に盛り上がれる早慶戦に向けた難しさや期待感をありまま対談してくださった。現在は「切り替え時で転換点」であり、新しいことに取...
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【應援指導部】キャンパスを熱気に包む応援合戦!慶早戦の訪れを感じる/慶早合同デモンストレーション

真夏日を観測した東京。その暑さに負けないくらい熱い慶早合同デモンストレーションが三田キャンパスで行われた。2限が終わり校舎から出てきた学生が徐々に集まり、應援指導部、早大応援部を取り囲むように参加。先週末に明大の優勝が決まってしまったが、早...
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【神宮塾生動員プロジェクト】野球部×應援指導部 「早慶戦文化」を取り戻すために(後編)

コロナ禍での無観客開催などの影響で、早慶戦を知ってはいるが実際には行かない。そんな塾生が増えてきている。「慶應らしさ」が最も感じられる場所である早慶戦にみんなで行き、一緒に応援するという文化を取り戻すために、野球部と應援指導部が「神宮塾生動...
野球イベント・その他

【神宮塾生動員プロジェクト】野球部×應援指導部 「早慶戦文化」を取り戻すために(前編)

神宮球場への塾生の動員を増やすため、野球部と應援指導部が「神宮塾生動員プロジェクト」を立ち上げた。早慶戦という文化を肌で感じている両部員の取り組みや理想像に迫る。
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【應援指導部】ついに復活した応援席!笑顔と声援が戻る/野球 法大二回戦応援

4月9日の法大二回戦、前日とは打って変わって青空が広がる神宮球場の三塁側応援席。現役の大学生から高い年齢層まで、多くの塾生・塾員が駆けつけた。コロナ禍で制限されていた声出し応援が今季から解禁され、應援指導部員・観客・野球部員の笑顔と声援が戻...
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【應援指導部】応援席復活!応援を「指導する」ために執念を燃やす/春季リーグ戦開幕前 総合練習

間もなく開幕する東京六大学リーグ戦では応援席も復活する。そのリーグ戦応援に向けて行われるのが應援指導部の総合練習だ。神宮球場を再現し全体の流れの確認を行うと同時に、観客に応援を「指導」することの課題や重要性を確認し、本番に向けて細部まで練ら...
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【應援指導部】観客が応援しやすくなるような応援/早慶アイスホッケー定期戦応援

1月7日に開催された第86回早慶アイスホッケー定期戦。年始早々の早慶戦であったが会場には幅広い年代の観客が訪れ、そこには應援指導部の姿も。吹奏楽団はアイスホッケー部のユニフォームをまといながらの演奏で場内を大いに盛り上げ、チアリーディング部...
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【應援指導部】激動の2022年⑥ 記者が見た1年~あるべき姿を追い続けた部員たち~

ツールの共有や2部門体制への移行。應援指導部89年の歴史の中でも2022年は大きな変革があった1年だった。さらに応援活動の制限も緩和されつつある中、総合練習や部員への取材を行ってきた担当記者の視点で、應援指導部の1年間を振り返る。
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【應援指導部】激動の2022⑤ 前三将・前応援企画責任者の乃坂龍誠さん「やりたいこととやるべきことを両立する部活」を作る

ツールの共有や2部門体制への移行。應援指導部89年の歴史の中でも2022年は大きな変革があった1年だった。ケイスポでは、部の再建に取り組んできた前応援企画責任者で前三将の乃坂龍誠さん(4年)にインタビューを行った。再建の過程や部内の状況など...
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【應援指導部】激動の2022④ 代表・副代表対談~団結力を深め、応援のスペシャリストに~

ツールの共有や2部門体制への移行。應援指導部89年の歴史の中でも2022年は大きな変革があった1年だった。応援活動の制限も緩和されることが予想される2023年に向け、應援指導部代表・畑山美咲さんと副代表・村上圭吾さんに対談していただいた。畑...
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【應援指導部】激動の2022③ 2年生対談~自分たちが作り上げる新しい応援の形~

ツールの共有や2部門体制への移行。應援指導部89年の歴史の中でも2022年は大きな変革があった1年だった。今回お話ししてくださったのは吹奏楽団2年のTさんとチアリーディング部2年のHさん。いち部員として取り組んだことや、変化した應援指導部に...
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【應援指導部】激動の2022② 前三将対談~自らの思いを次世代へつなぐ~

ツールの共有や2部門体制への移行。應援指導部89年の歴史の中でも2022年は大きな変革があった1年だった。今回お話ししてくださったのは2022年に三将を務めた小竹栞さんと齋藤英里伽さんと乃坂龍誠さん。歴史を作り「最後の三将」となった3人に2...
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【應援指導部】激動の2022① 前三将×体育会本部主幹×ケイスポ編集長~体育会の今と未来を考える~

応援や観客、取材の制限が緩和され、應援指導部にとっても体育会全体にとっても弊会にとっても大きな変化があった2022年。應援指導部前三将の乃坂龍誠さん(4年)と体育会本部・菊池龍志主幹(4年)と弊会編集長・長沢美伸(2年)が今年1年を振り返っ...
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【應援指導部】慶早応援企画責任者対談~慶應倒し意気上げて、おお打てよ砕け早稲田を倒せ~後編

東京六大学野球秋季リーグ戦応援も残すは慶早戦のみとなった。野球応援の季節が終わりに近づく中、早大応援部と慶大應援指導部の応援企画責任者が集結!早大の木部昌平さん、富山智恵理さん、横田奈々さん、慶大の乃坂龍誠さん、Kさんの5人がお互いの尊敬す...
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【應援指導部】キャンパスに若き血を響かせた!/慶早合同デモンストレーション

今週末の慶早戦に向け、慶大應援指導部と早大応援部による合同デモンストレーションが慶大、早大の各キャンパスで行われた。その中でも直前の週の早稲田キャンパスと日吉キャンパスでのデモンストレーションは特に盛り上がりを見せ、慶早戦が迫っていることを...
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