慶應スポーツ新聞会

【オープンキャンパス号】慶應生のキャンパスライフって?オープンキャンパス号見どころ紹介!

8月6日は慶應義塾大学のオープンキャンパス!!オープンキャンパスに合わせ、慶應スポーツ新聞会では慶大を目指している受験生に向けてオープンキャンパス号を三田キャンパスにて配布いたします。オープンキャンパスでは知りえない慶大生の活躍を中心に、慶大の魅力が詰まった記事となっています!それでは、少しだけオープンキャンパス号の見どころを紹介したいと思います!

 

ポイント① 一面を飾る大西健斗選手

昨年、甲子園で準優勝を飾った北海高校の主将兼エースであった大西健斗選手(環1)が今年慶大に入学しました。大学でも野球部に所属している大西選手にインタビューを行い、その記事を掲載しています。甲子園での栄光の裏にあった苦難の日々、受験期の過ごし方など、大西選手の生の声をお届けします!

 

ポイント② 慶大で活躍する1年ルーキー特集(2面)

2面は、ラクロス部男子の立石真也選手(政1)とソッカー部女子の鈴木紗理選手(総1)の2選手を取り上げています。2人とも1年ながらレギュラーとして活躍し、日本代表の選手にも選ばれ、著しい成長を遂げています。そんな彼らが経験した苦労から目標、夢について詳しく取材しました。受験生が気になる、受験を乗り切る方法も載っています!

 

ポイント三田キャンパスの学食紹介(2面)

オープンキャンパス号を配布する三田キャンパスの学食を紹介しています。大学ではおなじみの生協が経営する生協食堂、三田キャンパス伝統の学食である山食、窓から東京タワーが見えるカフェテリアの3つの学食をくわしく知ることができる記事となっています。それぞれのおすすめメニューも載せてありますので、オープンキャンパスの機会にぜひ食べて行ってはいかがでしょうか。

 

オープンキャンパス号は、説明会とは違った視点から、慶應生の活躍を知り、楽しむことができる新聞となっています。どうぞお手に取ってご覧ください!受験生の皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

 

(記事・新井賀南子)

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