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【野球】途中逆転するも粘り足りず、先勝を許す 立大②

4月23日(日)東京六大学春季リーグ戦 立大2回戦

粘りの投球を見せた髙橋佑

 

なんとも悔しい引き分けとなった1回戦。昨日と同様に白熱した投手戦が繰り広げられた。先発した髙橋佑樹(環2)は2回に先制点を許したものの最小失点で切り抜ける。5回に逆転した慶大だったが、続く6回に立大・山根に2ランホームランを打たれ、流れは一気に立大へ。シーソーゲームとなった今日はチャンスで1本が出ず、事実上の1戦目は黒星となった。

 

慶大

立大

×

 

慶大:髙橋佑、●土井、佐藤―郡司

立大:手塚、中村、○藤田、中川―藤野

 

立大:山根2号2ラン(6回)

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