慶大の体育会を深堀りしていく連載企画、「What is 〇〇部?」。今回は番外編として、私たち慶應スポーツ新聞会を特集!ケイスポの魅力を発信すべく、現役のケイスポ部員にインタビューを行いました!後編では、新歓イベントの情報や、部員が考えるケイスポの魅力を紹介します!
今年度の対面新歓は、以下の日程で行います!
この他にも、体験取材やご飯会、ボウリング新歓など、様々な新歓イベントを予定しております!イベントの詳細は新歓インスタ、新歓オープンチャットで随時発信しています!下記リンクからぜひアクセスしてください!
★入会理由
塾高3年の頃に、事務室の前に置かれていた清原正吾(令7商卒)選手が1面のケイスポ紙面に惹かれたことです!
★ケイスポでの思い出
ソッカー部女子の昨季関東大学リーグ最終節。大学ラストゲームでの4年生の活躍。応援の一体感。そして、チームの4年越しの夢であった“1部昇格”が叶ったこと。大学スポーツの魅力がたくさん詰まった素晴らしい試合でした!
★どんな人におすすめか
スポーツが好きな人!
大学スポーツはどの競技もほんとうに面白いです!その魅力を言葉に乗せて伝えていきましょう!
★思い出の写真

★入会理由
ケイスポを知ったのはcrichの掲載からです。元々ハロプロが大好きで、鈴木愛理さんが一面になった2020年度新歓号を見て「私も取材したい」と思い、入会を決意しました。野球、駅伝などのスポーツを見るのが好きだったので、私にぴったりだと思ったのも入会の理由の一つです。
★ケイスポでの思い出
箱根駅伝予選会取材の下見で、昭和記念公園をサイクリングしたことです。
★どんな人におすすめか
・スポーツを見ることが好きな人
・大学で何かやりがいのあることをやりたい人
・文章を書くこと、文章で伝えることが好きな人
・カメラで写真を撮ることが好きな人
・メディア関係の仕事を目指している人
におすすめです。
★思い出の写真

★入会理由
「慶應ならでは」の事をしたいと思い、野球の早慶戦に関われる組織を探した中で、ケイスポは楽しく出来そうだなと感じたから。
★ケイスポでの思い出
應援指導部の定期演奏会に招待していただいたことです。笑顔を見せながらの一糸乱れぬ演目がとても印象に残っています。
★どんな人におすすめか
この記事を読んでる人にこそ、「迷ったらやる」の精神でぜひ加入してもらいたいです!
★入会理由
編集作業に興味があり、ケイスポに興味をもちました!雰囲気が良かったことももちろんですが、自分のスケジュールと両立しやすいところも決め手の一つになりました。私は週4、5日を習い事に充てているため、大学生活をどう充実させるか悩んでいましたが、ケイスポは活動日の拘束が少なく、自分の生活に合わせて活動できる点に惹かれて入会を決めました!
★ケイスポでの思い出
夏休みに、みんなでマザー牧場に行ったことです!
★どんな人におすすめか
スポーツが好きな人はもちろん、何か新しいことにチャレンジしてみたいと思っている人にもおすすめです!私自身もともとスポーツに馴染みがあったわけではありませんでしたが、活動を通して試合の見方が変わり、今ではスポーツ観戦が趣味になりました!
★思い出の写真

前年度編集長 工藤佑太(文4・国分寺)
僕がケイスポに入ったのは、大学で知り合った友人に誘われて、新歓に参加したことがきっかけでした。新聞編集やカメラなどの知識は無かったですが、少しずつできることが増え、3年間ケイスポの活動を存分に楽しめました!どこかで少しでも興味を持ったら、ぜひ一度活動に参加してみてください!今しかできないことを、全力で楽しんでいきましょう!

最高の思い出をつくりましょう!
今年度編集長 塩田隆貴(文3・國學院久我山)
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!人生は出会いと偶然の連続です。いろいろなところへ行っていろいろな経験をしてください。そして、慶應義塾大学に入学したからには、ぜひ慶早戦へ行きましょう!皆さんと一緒に体育会を応援できる日を楽しみにしています。

ケイスポでお待ちしてます!
最後までご覧いただきありがとうございます!前編では、ケイスポの活動について詳しく紹介していますので、そちらもぜひご覧ください!
【What is 〇〇部?】ケイスポの魅力とは? 活動紹介&新旧編集長メッセージ/番外編 慶應スポーツ新聞会(前編) | KEIO SPORTS PRESS
また、地元紙の横浜日吉新聞にもケイスポの様子が掲載されました!
慶應スポーツ新聞が「飛躍の1年」、部員・記事増や“13万回”再生動画も | 横浜日吉新聞横浜日吉新聞
(編集:小野寺叶翔、髙木謙)


