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ソッカー男子

【ソッカー(男子)】「俺にしかできないことを」直向きに武器を磨き、組織と向き合う/4年生卒業企画「光るとき」 No.47・洪潤太

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第47回となる今回は、男子ソッカー部の洪潤太(政4・東京朝鮮中高級学校/三菱養和SCユース)。1年時から着実に経験を積んで成長を遂げ、4年時は正GKとして慶大ゴールを守ってきた。試...
競走

【競走】 “悔しさ”で始まり、 “悔しさ”で終わった陸上人生 それでも語る「苦しんでなんぼ」/4年生卒業企画「光るとき」No.46・鴨下友織菜

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第46回となる今回は、競走部副将中距離ブロックの鴨下友織菜(環4・都立三鷹)。昨年夏、日吉陸上競技場で行われた第101回早慶対抗陸上競技会。レース直後、井上汐莉(法4・韮山)と抱き...
ソッカー男子

【ソッカー(男子)】「支えてくれる人のために」真っ直ぐな憧れを胸に、誰よりも泥臭く/4年生卒業企画「光るとき」 No.45・立石宗悟

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第45回となる今回は、男子ソッカー部の立石宗悟(法4・桐蔭学園)。高校生の頃に観た早慶戦の舞台に憧れて、慶大への入学を、ソッカー部への入部を志した。大学入学後は、1年時の開幕戦から...
庭球男子

【庭球(男子)】模索し、仲間と戦い抜いた日々 学んだ「紳士のスポーツ」/4年生卒業企画「光るとき」 No.44・菅谷優作

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第44回となる今回は、1年時から大きな存在感で活躍し続けた菅谷優作(法4・慶應)。その活躍の裏にある葛藤と努力。引退した今だからこそ語れるその思いに迫る。
器械体操

【器械体操】進化を続けた16年 見出したのは「慶應らしさ」/4年生卒業企画「光るとき」 No.43・釜谷有輝

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第43回となる今回は、小学生の頃から16年間、体操一筋に歩んできた釜谷有輝(政4・慶應)。大学4年間の集大成として「一部昇格」を成し遂げた彼が、旧知の仲である筆者に語ったのは、体操...
バレー企画

【バレーボール(男子)】何度も悔しさを味わった僕だからこそできること 模索した新しい主将の形/4年生卒業企画「光るとき」 No.42・山元康生

コート、ベンチ、ベンチ外、どんな場所にいてもチームのために動き続けた。山元康生(法4・慶應)は1年生の春季リーグ戦という早い段階から実戦に抜擢されたが、その後はスタメンやベンチから外されるといった苦い経験を幾度も味わった。試合に出られない悔...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】新3年DF・米口和花 全日本大学女子選抜に選出

 5日、第4回大学女子日韓(韓日)定期戦のメンバーが発表された。ソッカー部女子からは米口和花(新総3・十文字)が選出された。
バレーボール

【バレーボール(男子)】自分のプレーで熱狂を起こすという「生きがい」 期待を背負い飛び続けた大エース/4年生卒業企画「光るとき」 No.41・入来晃徳

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第41回となる今回は、男子バレーボール部の副将・入来晃徳(環4・佐世保南)。副将として部を率いるだけでなく、コート上で得点を量産する姿はまさに大エース。怪我に苦しめられながらも己と...
バレー企画

【バレー部(男子)】“渉外だから見られた景色”仲間と挑戦する面白さに出会えた4年間 /4年生卒業企画「光るとき」 No.40・河村歩奈

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第40回となる今回は、男子バレーボール部・渉外主務の河村歩奈(経4・慶應湘南藤沢)。バレーボール未経験ながらアナリストとして入部も、1年生の途中で渉外担当に転向。慶大バレー部の看板...
バレー企画

【バレーボール(男子)】元気隊長の異名を持つ努力人 苦しい経験の先で得た宝物/4年生卒業企画「光るとき」 No.39・平山一之心

平山無くして、慶大バレー部の熱狂は生み出されない。平山一之心(商4・甲南)は1年生からチーム内の応援副団長に抜擢され、さらに練習へのストイックな姿勢を見て彼に惹きつけられた仲間と一体となり、4年間を通して応援の面から慶大バレー部の熱狂を作り...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】「何があってもラクロスが好き」4年間で叶えた夢と、誰かと一緒に叶えたい夢/4年生卒業企画「光るとき」 No.38・林翼

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第38回となる今回は、男子ラクロス部・林翼(商4・慶應)。幼稚園の頃からラクロス早慶戦を観戦し、幼稚舎から大学2年生まではプレーヤーとして慶應ラクロスと共に走り続けてきた。しかし、...
拳法

【拳法】主将・木戸が準優勝 齋藤は敢闘賞 新体制で順調な滑り出し/令和7年度日本拳法・全日本体重別選手権大会

 2月23日、ひがしんアリーナにて令和7年度日本拳法・全日本体重別選手権大会が開催され、慶大拳法部からは5選手が出場した。男子81kg以上の部では主将の木戸拓磨(新経4・逗子開成)が準優勝。男子73kg未満の部では齋藤大誠(新商3・仙台第一...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】プロに進む者として 組織のためにこだわり続けた主将/4年生卒業企画「光るとき」 No.37・小熊藤子

 25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第37回となる今回は、ソッカー部女子の小熊藤子(環4・山脇学園/スフィーダ世田谷ユース)。下級生の頃からDFラインの大黒柱として活躍した小熊。WEリーグ・RB大宮アルディージャW...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】「自分の選択を正解に」慶應ラクロスを想い、選手と共に駆け抜けた4年間/4年生卒業企画「光るとき」 No.36・糟谷凌玖

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第36回となる今回は、男子ラクロス部・糟谷凌玖(政4・慶應)。AS(アナライジングスタッフ)として、アナライジングのほか様々な業務を担い、慶應ラクロス部を支え続けてきた縁の下の力持...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】「練習ハ不可能ヲ可能ニス」 フィールドから転向のキーパー・中村美桜が描いた成長曲線/4年生卒業企画「光るとき」 No.35・中村美桜

 25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第35回となる今回は、ソッカー部女子の中村美桜(理4・慶應湘南藤沢)。フィールドプレイヤーとしてチームの中心となっていった矢先、3年時にキーパーに転向した中村。転向後の苦悩と、努...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】「満足できる努力量は存在しない」チームのために走り続けるエースDF へ/4年生卒業企画「光るとき」 No.34・関根瑠偉

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第34回となる今回は、男子ラクロス部・関根瑠偉(政4・慶應)。ディフェンスのエースナンバー「17」番を背負い、高い技術力でロングクロスを巧みに操る慶大ディフェンスの中核だ。同期の中...
ソッカー女子

【ソッカー(女子)】チームを照らし続けた太陽 中学時代から憧れていたソッカー部での4年間/4年生卒業企画「光るとき」 No.33・守部葵

 25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第33回となる今回は、ソッカー部女子の守部葵(環4・十文字)。けがに苦しんだ4年間の中で、彼女が見つけた役割とは。そして、周囲を照らす守部の明るさが、チームにもたらしたものとは。
野球戦評

【野球】プロ相手に食らいつくも及ばず 終盤に意地の反撃/薩摩おいどんリーグ 福岡ソフトバンクホークス3軍戦 @平和リース球場

3月8日(日)薩摩おいどんリーグ 福岡ソフトバンクホークス3軍戦 @平和リース球場福岡ソフトバンクホークス3軍戦では7-3の敗戦を喫した。初回、先発・広池浩成(新経4・慶應)は、2番・大泉周也に2点右本塁打を浴び、先制を許す。4回、2番手・...
お知らせ

媒体資料更新について

媒体資料更新について 平素より「慶應スポーツ」をご支援いただきありがとうございます。48期が活動を開始したことに伴い、媒体資料を更新いたしました。弊会では新聞広告のほか、HP上に掲載させていただくWEB広告も募集しております。今後はネット記...
男子ラクロス

【ラクロス(男子)】​​“最強FO”の系譜を背負って -脱臼、手術、復活、そして副将としての覚悟/4年生卒業企画「光るとき」 No.32・鈴木ケン春海

25年度に卒業を迎える4年生を特集する特別企画「光るとき」。第32回となる今回は、男子ラクロス部の副将・鈴木ケン春海(商4・慶應NY)。怪我と手術という大きな試練を乗り越え、日本一、そして副将としてのラストシーズンを走り抜いた鈴木。慶大ラク...
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